Bucket List Banner

データバンクサービス

1
医療や葬儀など意思のデータ化 データバンクサービス
2
死ぬまでにしたいことリスト バケットリストサービス
3
想いを言葉や動画で残す タイムポストサービス
4
保険・相続診断他 コンサルティングサービス

データバンクとは?

認知症や死など万が一の時に限らず、生前に整理しておくには損はない「ご自身の意思・情報」を、一元的にデータ化し、ご家族や関係者に共有できる状態にしておくサービスのこと。ご家族として「どうして欲しかったのか」悩む葬儀や遺骨のことから「何を、どう維持管理していたのか」本人しか知らない銀行や証券サービスなどの情報等、バラバラに管理されている情報を一元化しておくことで、ご家族のご負担や経済的損失を減少させることができます。

Data Bank Relationship Diagram

1. 現在の体調から、延命治療、介護等について

普段の体調のことに始まり、もしもの時の治療方や措置方、更には介護の希望まで、自分の意思や希望をデータ化しておくことで、家族に判断を迷わせたり、家族間で悩ませたりなど、家族の負担も軽減できるようにしておく。

Icon 1

①体調・処方薬の登録

現在の体調や処方薬など、隠しておく美徳意識から、データ&オープン化にし、余計な心配を掛けない形にする。

詳しくはこちら
Icon 2

②延命治療・措置の希望

意識の有無や状態ごとに、どのような治療や措置を望むか意思を明確にしておく。

詳しくはこちら
Icon 3

③介護の希望

主に、認知症など自己認識や自己判断が難しくなった場合の処置方など、自身の希望を入れておく。

詳しくはこちら

2.死去に伴う葬儀、納骨・お墓について

生前に、ご自身の葬儀の規模等を意思決定しておくことで、遺族に「どこまでの葬儀を望んでいるのか」等の配慮や心労を極力かけないようにしておく。

Icon 1

①お葬式の希望

家族葬や一般葬(通夜と葬儀告別式の2日間)等の形や予算等について明確にしておく。

詳しくはこちら
Icon 2

②お墓の希望

檀家の年間行事他、納骨するお墓の維持管理方、今後の墓じまい可否等について明確にしておく。

詳しくはこちら
Icon 3

③最後を伝える方

身内、友人、同僚等、どの状態で、誰に伝えるのか、など家族が悩まないよう明確にしておく。

詳しくはこちら

3.遺言・相続、資産、アカウントについて

生前に、ご自身の葬儀の規模等を意思決定しておくことで、遺族に「どこまでの葬儀を望んでいるのか」等の配慮や心労を極力かけないようにしておく。

Icon 1

①遺言・相続

自筆証書遺言、公正証書遺言、秘密証書遺言と、遺言のタイプや在り方に繋がるヒントなど、明確にしておく。

詳しくはこちら
Icon 2

②金融資産・保険・不動産等

プラスもマイナスも含め、金融資産の状態を残された家族にとって把握や処置ができる状態にしておく。

詳しくはこちら
Icon 3

③SNS・各種アカウント

自身が個人で加入・管理している無料店や有料サービスのアカウント情報などを一元化しておく。

詳しくはこちら

There is more to life than increasing its speed.

速度を上げるばかりが、人生ではない。

Mahatma Gandhi (ガンジー) Reference Wikipedia,